順番

ア-1、"2"の処理の一般的なアルゴリズムを調べる(勉強する)
ア-2、"2"の処理の脳の認識方法を調べる(勉強する)
イ、 "ア-1,2"より適した"1"(圧縮画像を数値化する処理)を調べる.2,3個提案し実装
ウ、 "イ"にさらに"ア-1"を実装
エ、 認識率や速度評価
オ、 "ウ"を実際に使える様にアプリケーションを作ってみる
カ、 "2"の処理方法を"ア-2"に変更し実装
キ、 認識率や速度評価
ク、 "エ"と"キ"を比較し考察する

前書き

初期処理までを実装化します.
初期処理の内容


定位置に配置された手の位相信号をとる
A:データベースから個人の肌色とる
カラー画像から輪郭をとり,テンプレートを当てはめる事により骨格化.


まずは、テストプログラムを作成しました.

  • データベースから値を取ってくる
  • 色と位相信号のデータベース作成プログラム
  • 位相信号をだすプログラム
  • 輪郭をとるプログラム
  • テンプレートをあてはめるプログラム
  • 骨骼化するプログラム
  • 指先をあわせるプログラム

コメント

  • つい,init() とか main() はどこだ〜と探してしまったのだけど,アップしてないだけで実験マシンの中にあったりしますか? -- nal 2005年10月22日 18:35:58 (土)
  • パッケージ前提で作ってるのは良い!けど,テスト実行してるのかどうかが気になります. -- nal 2005年10月22日 18:36:21 (土)
  • 何回か言ってるけど,ソースはソースファイルそのものを添付してもらった方が見やすい気が・・・.#反論というかそれに対する応答も覚えてるけどね. -- nal 2005年10月22日 18:36:47 (土)